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書籍

一覧

  • 知恵の森文庫『ドールズハウスへの招待』 <光文社>
  • 知恵の森文庫『英国の魔女と妖精を巡る旅』 <光文社>
  • 20歳からのプロフィール[朝元千可著] <ピエロタ>
  • 画廊へようこそ <イーストプレス>
  • 佐渡版画村 <教育書籍/あすか書房>
  • 美しい日本 沖縄・小笠原編 <世界文化社>
  • 東京面白博物館 <新潮社>
  • 捨てない教育 <渓水社>
  • 使い捨て考古学 <実業之日本社>
  • トラベルメイト/沖縄 <近畿日本ツーリスト出版>
  • トラベルメイト/伊豆七島 他 <近畿日本ツーリスト出版>
  • イヌイット作品集 <ピエロタ>
  • ヨーロッパ古城の巡りの本 <近畿日本ツーリスト出版>
  • マルチーヌ・ホーのフランス家庭料理 <実業之日本社>
  • レッツ!クッキングリッシュ <ジャパンタイムス>
  • 海外生活のための健康管理ブック <ジャパンタイムス>
  • 赤瀬川原平の冒険 <名古屋市美術館>
  • 海外で子どもの学校生活に困らない本 <ジャパンタイムス>
  • 水木しげると妖怪の世界 <ピエロタ>
  • 「よく遊び、学ぶ」こども博物館 <ピエロタ>
  • 平賀敬画集―巴里無頼 <ピエロタ>
  • 現代の絵師平賀敬のアヴァンギャルド戯作画展図録
    <平塚市美術館>

書籍その他、朝日新聞、読売新聞、日経新聞、東京(中日)新聞等新聞各紙や雑誌等に論説を発表。
『暮しの手帖』(暮しの手帖社)、『アニマ』(平凡社)、『モナール』(学研)、『ウォーク』(山と渓谷社)、『ル・ボラン』(立風書房)、『ジョイフル』(近畿日本ツーリスト出版事業部)、『Outdoor』(地球丸)等に執筆多数。

詳細

『日本人は世界一間抜けな美術品コレクター』<光文社> ¥1,000(税込)
 わが国の美術界の低迷。
 それは、単に不景気だけが原因だけでなく日本人のものの価値に対する志向そして希薄さに依るところ大である。銀座で25年にわたって多様なアートシーンを展覧してきた牧神画廊代表が、そうした危機の本質を探り、コレクター、ギャラリー、公立美術館等においての現状と打開策を具体的に示唆する。
『英国の魔女と妖精を巡る旅』<光文社> ¥900(税込)
 ピエロタの代表新美康明が、魔女と妖精をテーマに英国全土(コーンウォール、マン島)を巡り歩いた紀行文。これから行ってみよう、という方に便利なアクセスガイドや、魔女や妖精の事件を盛り込んだ英国史の年表も付いている。ハリーポッターやロード・オブ・ザ・リングなどの物語を生みだした、『英国』というお国柄が手に取るように分かる一冊。
『魅惑のクラフト ドールズハウスへの招待』<光文社> ¥1,200(税込)
 ドールズハウスの楽しみ方を「見る」「学ぶ」「作る」「集める」「遊ぶ」「旅をする」の6つの楽しみ方に分類。ドールズハウスに対する、楽しむためのノウハウ知識情報をわかりやすくまとめた総合バイブル。
『画廊へようこそ』<イーストプレス> ¥560(税込)
 「画廊って、どんなところ?」「どうやって運営されているの?」という疑問に応えるべく書かれた業界シリーズ小説。銀座を舞台に画廊を経営しはじめた著者の、実話をベースにしてできた稀代のストーリー。
『水木しげると世界の妖怪展』¥1500(税込)
1998年、高松市美術館で開催された『水木しげると世界の妖怪展』の際に発行された、妖怪カタログ。
水木氏は言う。「妖怪は、みえない。けれども、いるのだ。」
今日、ここまで発展した文明社会でも、いまだに解明しきれないことがたくさんある。また、謎なだけに知りたくなる。
国を超え、時代を超えて語り継がれる妖怪の不思議な世界を、こっそりのぞいてみませんか。

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